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GWのハーフタイム 
いやはや、GWだす!
コブつき主婦の私にとっては、平日の平常モードに戻れるまで
この我慢大会に、ひたすら耐えるしかありましぇんっ!

PC前にも座れず、ブログもサボリまくり。
なぜかってーと
私地方のイベント花火大会・息子の試合・子供会行事打ち上げなどでゼロゼロゼロゼロ・・してたのだ。

愛しのLBHはどこで何をしてるのやら、探索する時間もごじゃりましぇん!
すみませんがどなたか教えて下され~。




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記者会見 
HERO記者会見の記事が、あちらこちらでアップされてましたね。

記事はこちら


めざましTVでもあったそうで。←観てないらしい

こちら



いやぁ~。
そちらの人
LBHの事を「インパクトのある演技をする方」「女性にも男性にも愛される」なんて言ってくれてましたね。

それなのに・・
あ゛ーーう゛ーー。
カラダが勝手に拒否反応~。

そちらの人の事も、真っ白な心で観ようとは思うんだけど・・
ああ、こんなんじゃ、映画公開されても、2時間じっと座ってられるかホント心配・・。



(以下は4月に観た映画)

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プレゼンター de そわそわ 
第43回百想芸術大賞の画像が、ぞくぞくとアップされてますね。
ブラックスーツで5センチヒール(笑)のLBHにムフフ
髪型&うっすら不精髭もチョア♪



既にご存知だとは思いますが、関連記事の一部をアップ
こちら と こちら


数ある画像の中で、私的ベストショトはコレかなぁ~。
百想





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第43回百想芸術大賞 
今日は、第43回百想芸術大賞が開催されますね。
残念ながら、ずっとPC前でスタンバってはいられませんが
今夜か明日になると、画像や情報があちこちで観られるかな?←他力本願

ノミネーターはこちら


LBHは人気賞にもノミネート。
プレゼンターも務めるとの事。
昨年の貴公子のようなLBHが観られるでしょうか?
そういった公の場なら、ハラハラする事なく観ていられますが(ナニを?)
無難にまとめられると、それはそれで物足りな・・(自主規制)
そんな私は、慢性刺激不足の女?


百想


百想



(以下は↑に全く関係ないつぶやき・・)

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ラブソングができるまで (ネタバレあり・・) 
↑に、ネタバレありって書いたけど・・

実際この手の映画に、ネタバレなんてモノはごじゃりませんでしょう多分。

安心の『起承転結』と、愛すべき『すったもんだ』に、うふふー♪あははー♪
でもって、肩凝りほぐれ~の、脳みそリラックス~で、気がついたらHappy Happy
やっぱラブコメはこうでなくちゃね



彼のメロディに彼女の詩(ことば)が出会う
ラブソング

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弓 (ネタバレあり) 
【弓】(2006年 韓国映画)



海の上、ふたりきり。
老人は少女に永遠の夢をみた。

弓




あーーとか、うーーとか、これはもう唸るしかできません・・。
でもとりあえず、何なりと吐き出しとかなきゃ身体に毒な気がする・・。

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達成感 
京極夏彦の【絡新婦の理】をやっとこ読了。
図書館の方のお言葉に甘え、実に6・7ヶ月間も借りていた。

返却の際「長いことお借りしてて済みませんでした。お陰様でやっと読み終わりました。ありがとうございました」と、怒られる前に先手必勝。

これまで順を追って読んだ京極モノ5作品の中で、【ウブメの夏】【魍魎のハコ】【ジョロウグモの理】が私は面白かった。



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東京タワー(ネタバレあり) 
【東京タワー オカンとボクと、時々、オトン】(2007年 日本)

映画が始まる前にタオルハンカチ、スタンバイ。
ああ出しててヨカッタ・・。

堰を切るが如く号泣というのではなかったけれど
ちょっとした言葉や場面にほろり、またほろり・・。
涙の種類も色々ありますが「哀しい」「切ない」「心が痛い」
そういった涙ではなく「じんわりとあったかくなる」涙でした。


『身体に気をつけて頑張らんね・・』
いつの時代も、母の想いはこれに尽きるのでしょうね。



オカン、ありがとうね。
東京タワー

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友情出演っ?? 
うっそぉぉぉん!!
こ・これはどう反応していいのやら・・。
そりゃ動くLBHを観れるのは嬉しいけど・・。
でもなーでもなー
何か違うと思うんだけどなぁ~。
何が違うって・・

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インタビュー 
キム・ジウン監督の、パワフルでエネルギッシュなインタビュー記事。
画像の監督の顔もなんだか精悍で、二割り増しにカッコよく見えまする。

こちら

撮影の様子が分からなくて、情報渇き気味の今日この頃ですが、待てば海路の日よりあり・・ですよね。


記憶の棘(ネタバレあり) 
2006年に公開されたアメリカ映画。
原題は「BIRTH」というのだそう。
「記憶の棘」という邦題の方がしっくり来るような気もします。
アナ(ニコール・キッドマン)の記憶の中からいつまでも取り去る事ができない棘、という事かな?

物語は輪廻転生もの・・を匂わせておりまする。
うぅ~ん
ワタクシ、これを観て『純愛中毒』を思い出してしまいました。




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もう一人のチョンマン 
子ども会行事を終え精も根も尽き果てておりまして
今頃「夏物語メイキングDVD発売」情報をウロウロしておりましたらこんなものを発見。
コレを見てしまったらアップせずにはおられんですたい。


ビョン様(←「様」言うな)初主演ドラマ『太陽が昇る日』あの幻の作品がDVDに
こちら

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シネコン4月号 
シネコンに行った時、ナニゲに貰える冊子「シネコン」
これが割と楽しみだったりする私。

公開間近の新作映画情報や、旬な俳優特集や、ハリウッドの浮いた話なんかが載ってて結構ムフフ。


早速、先日貰った「シネコン4月号」をパラ見してみた。

4月下旬公開の『壊れゆく世界の中で』に出演のジュード・ロウ自身の私生活が、壊れっぱなしで、まるで「英国のカサノヴァ」だとか
6月公開の『プレステージ』でクリスチャン・ベイルとヒュー・ジャックマンがガチンコ勝負だとか
ブラピ&アンジー夫妻の実娘シャロイちゃんが0歳でスクリーンデビューだとか
『ゲゲゲの鬼太郎』の前売券を買うと目玉おやじストラップ特典がついてて、それがチョット可愛くてそそられるけど、前売券買うのも何だかな~だとか
フムフムってな感じに、楽しく軽~く読んでおりましたらば
目に留まったこの人の、見開き2ページ写真&記事・・ついつい読み耽ってしまいましたぞ。

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ブラッド・ダイヤモンド(ネタバレあり) 
昨日は『ブラッド・ダイヤモンド』(2007年アメリカ)を鑑賞。


いい映画を観た後には、高揚感を感じるもので
これを観た直後も『興奮冷めやらぬ』感じだったのだけど
でもそれだけではなく
この映画には色々な事を考えさせられてしまった。

何だか胸をえぐられるような・・
やるせなさが残る映画だった。

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かいぃ~~の 
新年度子ども会行事を週末に控え、身辺が慌しくなってきました。

「多忙なのはキライだ」とか、思ってても言えねぇっす。

とりあえず第一弾の子ども会行事で
「今週がヤマ場だ」的にドタバタしておりまする。

んなワケで手抜き日記でゴメンナサイ。




「いい奴・悪い奴・ヘンな奴」クランクインの記事がありました。
いつもながらの不思議ちゃん翻訳ですけど・・。

こちら



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Breath 
キム・ギドク監督の新作の話題がありました。

こちら

ギドク

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蟲師(ネタバレあり) 
原作コミックもTVアニメ版もほとんど知らずに観ましたが・・

むむむむむ・・。


いえあの・・
この映画の幻想的で不思議な映像美、キライではなかったです。

ただ、もともと虫が苦手なので、カサカサコソコソうごめく蟲とか
カタツムリにも似た甲虫類タイプの蟲が触覚うにょうにょ伸ばすのとか・・
決して食事時に観るモノではないなーーなんて思ったりもして。





蟲(むし)を感じたらお知らせください。
ムシ



(まともな感想書けてないので引き返すなら今だ~)

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今後の予定  微妙に追記 
自分の為の覚書きとして
4月5月に『観なきゃいけない映画』
または都合がつけば『観ておきたい映画』を書いておきまする(ドラマや本も)。


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ドリームチーム 
ここんとこLBHの話題をちっともアップしてなかった・・

皆さん既にご存知だとは思いますが
ジウン監督のインタビュー記事をば。

記事はこちら

この記事の中で
『ソン・ガンホ、イ・ビョンホン、チョン・ウソン。それこそ容易に組めないドリームチームだ。』とあります。

ホントにそうですね。
主役級のトップスターを一挙に3人!
なんとも贅沢なキャスティングです~


キャラクター設定は
馬賊団の列車強盗にガンホ兄貴
馬賊団であるとともに殺し屋であるLBH←生唾ごっくん
マネーハンターのチョン・ウソン・・


きゃーきゃーー

激そそられるんですけどっ!!!



製作コストが140億ウォンだとか
主要アクションはデジタル技術だとか
一部の技法にはハリウッドスタッフを活用だとか
なんだかすごーく大掛かりなカンジ・・

き・期待しててもいいのよね?
『グムエル』みたいにはならないよね?←小声で



でも
「それほどに難しいと思っていても三人の俳優と広い大陸で撮影すると思うとドキドキします」って、ジウン監督の言葉・・
きっと、映画好きが集結した熱気溢れる撮影現場に違いない~。




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桜の頃の嬉しい出来事 
今日は春らしい一日でした。
このところの花冷えも嘘のよう。

明日から新学期。
また一つ大きくなった子供達
上の娘が校庭の桜を見るのも、これで最後なのかなぁ。
そう思うと少し寂しい気持ちになったり・・。

でもちょっと、嬉しくなる事もありました。



さくら

ちなみに↑ 校庭の桜ではありません


(以下は、親バカ母の独り言~)

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ホリデイ(ネタバレあり) 
この映画
ホームエクスチェンジ(互いの家や車を交換)という設定や
イイ男との「そら来た」的な偶然の出会いも
まぁそうなるだろうなぁ~と、先が読めてしまう展開も
して、そこから先アンタ達どうすんの?なんて遠距離恋愛についての余計なお世話も、ぜーんぶ言いっこなし。

これは、現実にはありえないようなお伽話。
ハラハラするような展開も、意表をつく結末も、この映画には必要ない。
夢を見れてHappyならそれでいいのだ。

監督は『恋愛適齢期』のナンシー・マイヤーズ。
うむむ~。
さすがにこの方、女性のツボをきっちり抑えていらっしゃる~。





人生に一度だけ、誰にでも運命の休暇がある
ホリデイ

ホリデイ

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ただ君を愛してる(ネタバレあり) 
『世界の中心で愛を叫ぶ』も『今、会いにゆきます』も未見な私。

Wowwowで放送された時、↑録画していたのに
ハードがいっぱいになってしまい、観ないままに消してしまった・・。
どうやらこの手の映画には縁がないらしい。


でもなぜか『ただ君を愛してる』は観たくて。
それは私の好きな映画ブログさんが、この映画で泣いたと書いてたから。
影響されやすいそんな私。


原作を読んでいなかったから、結末は知らなかった。
特に好きというでもなく、嫌いでもない俳優さん達が出演する
どうやら泣けるらしい恋愛映画。
その程度の認識しかなく、どこが泣き所なのかな~と思いつつ、漠然と観ていたわけで・・。





生涯ただ一度のキス ただ一度の恋
ただ君

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かもめ食堂(ruokal lokki) ネタバレあり 
いよいよ新年度がスタートしました(ホントは昨日だったけど)
色々新しい事が始まるそんな時に、ピッタリ(?)なのはこの映画。


私の昨年度観た邦画No.1の映画【かもめ食堂】


これは昨年上映されたもので、今更という感じですけど
ついこの前コレを観て、改めてこの映画の良さをしみじみ噛み締めたワケでして。


以前、女性映画評論家の方が、
『肩凝りがスーッと取れるような映画』と評しておりました。


うまい事言うな~
まさにその通り。



何だか疲れたな~って時
しょーもない事を、ぐるぐるぐるぐる考えてしまう時・・
この映画を観たら
『とりあえず美味しいモノでも食べて、また明日から頑張ろっかな・・。』
なんて思っちゃうから不思議なのだ。


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