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失うものなんてもう何もないシリーズ3 
「失うものなんてもう何もない」シリーズ第3弾(笑)
と題しまして

今回は「食の安全」をとっかかりにお話したいと思います。

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テルマエ・ロマエ 
(2012年 日本)
517TcwSHphL.jpg
監督 :竹内英樹
出演 :阿部寛 上戸彩 北村一輝 市村正親 竹内力 宍戸開 勝矢 キムラ緑子 笹野高史 他


↑ この画像、ぷぷぷぷ。
古代ローマなセットに何の違和感もなく馴染んでる阿部ちゃんっ。
ローマ人よりローマ人っぽいんじゃね?
そして、キャストに名を連ねてる濃い面々(笑)
よくこんなに濃い人達かき集めてきたなあ(笑)
竹内サンとかね、役柄的にはさほど必要性感じないんだけどもね
ただ「濃くてインパクトあるからそこにいる!」みたいな、突き抜け感が楽しかったです♪

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裏を読みますと。 
朝の支度をバタバタやりつつ流し見してた某局の番組で
さりげにサラっと流した一言にギョっとした。

「○島問題についてのICJ(国際司法裁判所)への提訴は見送る方向になりました」

理由は
現在、韓国との関係修復の方向に向かっている為、現政権での提訴は見送り
今後の方針は、次期政権へバトンタッチする意向・・。みたいな内容で。


さーて
先日タブーを侵し境界線をふみ越えてしまった私には
もう怖いものなんて何もない(笑)


ハイ、どっからツッコもうかね。

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どうなる? 
「王女の男」20話を観たのですが


セリョン、気ぃ強っ。

いや、気が強いというよりも
「愛する男のためなら、たとえこの身がどうなっても・・」
という情念が凄いッス。

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懐かしや~。 
いつか何かの時に役に立つ事があるかも・・。
役に立つ事なくても私の老後の「ほっこり癒し」になるかも・・。

と、取っておいた、小さい頃の娘が描いた絵を、ちと引っ張り出す機会があった。


えへへへへへ。
なんか懐かしい~~。


これは多分
4歳くらいの時に幼稚園で描いた節分の絵。


121120_095535.jpg


めっちゃ豆ぶつけてます(笑)

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盛者必衰の理。 
ここしばらく、私にしては珍しく
日韓の近代史・政治・経済 に興味を持ち、(関心のある部分だけ重点的に)自分なりに調べました。


この夏の
某大統領サンのシマ上陸→五輪サッカー政治的メッセージ→天皇陛下侮辱発言→親書返送
この一連の件がきっかけで。
(多分私のように「これがきっかけで」というパターンは割りと多いんじゃないかな?とは思いますが。)

やってる事が全く理解できなくて
「え?なんで?なんで?」と調べた結果、
知れば知るほど
ますます理解不能に陥った。と同時に
これまでの自分の無知さ加減を、深く思い知る事にもなりました。

まあ、要は
国民性の違い、立場の違い、価値観の違い に加え
教育のあり方や、マスコミのあり方。って事ですかねー。


そんなこんなで
しばらくブログ書く気すら起こりませんでしたが
ここへ来て、ちょっと気持ちが落ち着きました(笑)


今の心境は
「平家物語の冒頭」の部分に
激しく共感するまでに至る・・・というか。

↓ これです。




祗園精舎の鐘の声、
諸行無常の響きあり。
娑羅双樹の花の色、
盛者必衰の理をあらは(わ)す。
おごれる人も久しからず、
唯春の夜の夢のごとし。
たけき者も遂にはほろびぬ、
偏に風の前の塵に同じ。     

訳:祇園精舎の鐘の音には、
諸行無常すなわちこの世のすべての現象は絶えず変化していくものだという響きがある。
沙羅双樹の花の色は、
どんなに勢いが盛んな者も必ず衰えるものであるという道理をあらわしている。
世に栄え得意になっている者も、その栄えはずっとは続かず、
春の夜の夢のようである。
勢い盛んではげしい者も、結局は滅び去り、
まるで風に吹き飛ばされる塵と同じようである。 (※にほんごであそぼファンサイトよりお借りしました)






さてここから先は
政治的な話や、私個人の考えなどを書きますので
読む人によっては「心地よくない意見」もあるかもしれません。
しかも、長文。
先に進むかどうかは自己判断下さいませね。


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